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2008
A HAPPY NEW YEAR !

新年のメッセージ



雲海上の富士山(八ヶ岳・赤岳山頂付近から小川さん撮影)



〈MBI同窓会会長挨拶〉
石河 正則 (19期)

新年のご挨拶


明けましておめでとうございます。

年のせいか近年腹の立つことが多くなって、これでは自分の健康にも良くないと思うくらいです。政治で言えば、総理大臣は日本をどういう方向に向けようとしているのかさっぱり分らず、官房長官ともども、その場しのぎの弁明に明け暮れているように見えます。各大臣も省益の代弁者としか思えない言動をしています。
官僚にいたっては、独立行政法人整理統合での相変わらずの非効率堅持の態度、また社保庁の年金問題で分ったその業務態度や守屋元次官夫妻の贈収賄など、人間はここまで堕落できるものかと呆れるばかりです。

本屋をのぞけば「国家の品格」がベストセラーになった途端、「なんとかの品格」「かんとかの品格」あるいは「xxx品位」といった題名をつけて次々出版する品格のなさ。著者はこれを恥ずかしいとも思っていないわけで、こういう人間が品格を云々する本を書くのかという思いがあります。しかし、そんな本がまたベストセラーになったりしているのは、大多数の人はあまりそんなことに拘泥しないのかと憮然としてしまいます。

腹の立つことを羅列すればきりがないので本題のMBI同窓会に戻りますと、なんといっても昨年は東京で三度目となるファミリーイベントという大事業を成功させることが出来たことが一番の喜びです。菅野さんはじめ実行委員の方々のご努力に深く感謝いたします。

今年はMBI関西で源氏物語1000年紀にちなんだイベントが計画されており、何とか今度は私も参加しようと楽しみにしています。このイベントにも出来るだけ多くの同窓生が参加されることを願い、且つまた同窓生の皆さんにとって良き一年であることを心より祈って新年のご挨拶といたします。 



(関西MBI同窓会 会長)
川勝 一明(14期)

新年明けましておめでとうございます。

ジルベスターコンサート→カウントダウン→ニューイヤーコンサートと楽しい音楽で2008年は明けました。

さて、今年の干支は「戊子」。何事も新しいことにチャレンジし、始めるのに良い年と聞きます。個人的には、「健康」「家族」「交友」の3"K"をキーワードにいくつか新しいことを始めていきたいと思っています。

その中で、「交友」に関しては、今秋「源氏物語千年紀」に因んで宇治で開催される、MBIファミリーイベントin関西で皆様とお会いするのを楽しみにしています。またその時、参加メンバーと一緒に日本の奥深き伝統と歴史に触れ、新しい世界観を知るとともにそれらを今日の生活に生かしていくのを楽しみにしております。

関西は勿論のこと、東京・関東からも沢山の方々が参加されますのを大いに期待しております。



〈関西MBI同窓会支部 イベント委員〉
谷 正行 (17期)

新年あけましておめでとうございます。

昨年は阿倍総理の退陣、民主党の参議院大勝、防衛庁問題、大連立構想、年金問題、サブプライムローン問題、地球温暖化問題、薬害訴訟、食の偽装、ガソリンの大幅値上等、様々な大きな問題が立て続けに起きて、なんとも気ぜわしく、かつ、日本の政治・官僚・産業界の対応にもどかしさを感じる一年でした。

私は昨年の暮れに中国大連と東北3県を回りました。また、浅田次郎の「草原の虹〜最終章〜」も読みました。浅田次郎の中国史・中国人への思い入れが伝わります。登場人物の真実の姿は判りませんが、浅田次郎の思想の背骨は理解できたように思います。曰く、人間の大事はジャスティス正義とコモンセンス良識。日本人はまじめな物言いを茶化しているうちに、いつの間にか正面からもの考えられない民族となったのかも知れません。

大連ではGSIという会社も訪問してこの会社に大前研一氏が出資していることも知りました。大連はアメリカのシリコンバレーを目指しているようですが、シアトルに近い感覚があります。GSIはBPOの会社ですが日本とのビジネスチャンスはまさにここにもありそうでした。中国はまさにアメリカを向いて進んでおり、日本はこの国とうまく付き合わねばならぬ時期にきている、取り残されると思いました。これからは中国、ロシア、インドの 時代でこれらを絡めてのビジネス計画が面白いと感じること大です。そしてGSIでもそうでしたが、私を案内してくれた先での対応は、実務はほとんど女性が仕切ってました。

人間の大事、正義と良識を持って今年は中国との交流を深めるかなーー、そんな2008年を過ごしたいです。そして「女性」もキーワードなんでしょう。

2008年は「源氏物語」が書物として読まれ1000年目の年で「源氏物語千年紀」だそうです。関西MBIでも11月に、それにちなんあだMBIイベントを企画しております。題して「源氏物語と宇治」。まさに女性と日本文化がキーワードです。

MBIファミリーのイベントとして是非多くの方々に参画していただけるような企画にしたいと考えております。詳細が決まり次第、皆様にお知らせいたします。

今年も宜しくお願い致します。




★高羅 駿冶(1期)
新年おめでとうございます。

1998年から始めた10年日記も昨年末に終わりましたので、先日、2冊目として2017年までの10年日記を買いました。2冊目の10年日記では後ろの方が空白になってしまうかもしれないと迷いましたが、先に光を見付けて頑張る積もりで、私の新しい次の10年を今年から始めることとしました。
現在までの私の人生で、MBIの皆さんとのお付き合いほど楽しく、幅が広く、その都度心地よい刺激を受けることの出来る仲間はありません。MBIの皆さんはそれぞれの人生の光の影の中から常に光を輝かせて豊かな個性を発揮して活動を続けておられます。
来年も楽しい、元気のあるMBI活動が続けられるように祈念して、新年の日記を開きます。



★小川 哲夫(7期)
明けましておめでとうございます。

新しい年が平和であることを祈るだけで事が済む時代は過ぎ去り、痛みを伴う構造改革に耐えて日本経済の再生を願い、暑さや寒さにも耐えながら地球温暖化の防止を期さなければならない厳しい時代に入ってきましたが、解決できない問題はないとの信念を持ち、今年も前向きに生きて行きたいと考えています。

MBI活動には1月のテニス、2月のスキー、4月のお花見など、今年も積極的に参加するつもりです。最近、スキーは80歳になっても出来るとの報道に接し、意を強くしている所です。お花見は4月5日(土)の予定です。常連の方、初めての方を問わず、多くの方がご家族連れでご参加下さることを願っております。



ブランシュたかやまスキー場で滑る

スキー、テニス、ゴルフ、山歩き、旅行、野菜作り、ガーデニング、音楽鑑賞、写真、読書と趣味が広がり過ぎてしまい、格別の抱負を考える余地が少なくなってしまいました。それでも今年は、昨年から経営アドバイザーとして関わっている老人介護施設と特別養護老人ホームがオープンしますので、関係者全てが満足できるような施設のあり方を模索すると言う新たな課題にチャレンジして行きたいと考えております。MBI関係の皆様の中にアイデアをお持ちの方が居られましたら、是非ともご指導いただきたくお願い申し上げます。



庭のやもり


庭のぼたん


★瀬尾 俊朗(11期)
明けましておめでとうございます。

昨年のファミリーデー、盛り上がりましたね!遠山先生の多趣味ぶりには驚かされました。皆さん、お忙しいだけにご家族で楽しむ場の提供が必要と感じました。息子夫婦も異業種の集まりに興味を持って前回に続き参加しました。昨年は、多くの不祥事が、政治、経済分野に多かったですね。

今年こそは、世界に誇れる行動を期待したいですね!
健康・勇気・情熱の年にしたいものです。本年もよろしくお願いいたします。


★渡辺 貞(12期)
皆様、明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年の新年は、私が現在担当している国のプロジェクトを始めて1年目で、この先どうなるのか、果たしてプロジェクトはうまくいくか、かなり不安な新年でした。しかし、2年目の今は、緊張感にも慣れ、少しは周囲の状況が高みから眺められるようになってきました。今まであまりよく知らなかった国の科学技術政策とその執行の良い面、悪い面なども理解出来るようになりました。我が国の国際的な競争力を維持し、高めるのは結局のところ科学技術であるという信念でプロジェクトを遂行しています。地球環境問題の対応も、経済・社会からの変革が必要ですが、ベースにあるのは科学技術です。温暖化予測から始まり、CO2削減、代替エネルギー開発すべてが科学技術の進歩なくして出来るものではありません。私のプロジェクトも間接的ではありますが、多少はこのようなことにも貢献するはずです。

多額の税金を使っておりますが、MBIの皆様にもご支援を是非よろしくお願いいたします。と、固いことを言いましたが、昨年は息抜きに、高原野菜作りを始めて2年。八百屋さんに並ぶダイコンや白菜、スイカ以上の見事な野菜が収穫できました。MBI仲間の某氏にも試食いただき、お褒めの言葉を頂きました。まったくの偶然ですが、私のオフィスの同じフロアで仕事をされている村川さん(9期)も野菜作りに励んでいるそうで、時々自慢話をしています。MBIではそのほかにも大勢の方が野菜作りを楽しんでいるようです。

科学技術の進歩は確かに重要ですが、生き残るためには最後は食です。そのときのために、皆さん、今年も野菜作りに励みましょう!


★三輪 博(16期)
あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い申し上げます。

昨年は、ファミリーデーでの各世代間交流が最も印象的でした。これをもっと取り入れればMBIの巾が広がるかもしれないのではと感じた次第です。本年はカルチャーサークルでも新しい方向性を出せればと思っておりますので、声をかけて頂ければ大変助かります。 よろしくお願いします。

皆様にとって本年がよき年であるよう心からお祈り申し上げます



★比地原 正明(17期)
新年おめでとうございます

昨年は異業種の旅行業界へのデビューを計画し、着々と準備を進めてまいりました。

合計50日に亘るネパールとチベットでのトレッキング、アルファトレック株式会社の設立、旅行業務取扱管理者資格の取得と計画通り進めてこれましたのも、MBIの諸先輩方の有言無言のアドバイスのおかげでした。2008年はこれらの準備作業に花を咲かせる年になります。実質的なオペレーションは8月頃からになりますが、これからも新しい事へのチャレンジ精神を忘れずに進んでゆきたいと思います。

昨年一番心に残る旅は標高800mのベシサールという町から15日かけて標高5416mのトロン・ラという峠を越えたトレッキングでした。アンナプルナやマナスルの眺めも素晴らしかったのですが、自分の足で5400mの峠を越えた達成感は何にも勝るものでした。同行者の最年長は70歳の男性でしたが、バラサーブ(リーダ)として4名全員が元気に峠を越えられた事にも大変満足しました。その男性は前立腺ガンを患ったことのある人で人生の先輩としてとても勇気を与えていただきました。



標高5416mのトロン・ラにて

昨年は新しいスキー技術へのチャレンジを書きましたが、今年も継続しています。今年も年1回のスキーと2回のハイキングのMBIアルペンサークルで皆さんと楽しんでゆきますので宜しくお願いします。

今年はどんな旅が待っているのか考えるとワクワクしてきます。皆さんも良いお年をお迎えください。


★寺本 安久(21期)在チリ
07年の思い出は、2つあります。ひとつは、小野田寛郎さんが30年間手塩にかけて開拓されたブラジル中央部にある牧場にお邪魔したこと。

小野田さんにアルゼンチン講演をお願いしたことが知り合いになるきっかけでしたが、講演会が、成功裏に終わった後、「小野田牧場に行きたい!」と一言わがままを言った事が、[Welcome!]という事で、実現してしまいました。ONODA HOUSEに泊めていただき、焼肉パーテイ、馬に乗って牧場散策などなど、小野田さんはじめ、近所の日系の皆様には、大変お世話になってしまいました。ルパング島での30年間とは違う、小野田さんの夢の島をじかに見させていただき、本当に感激しました。

もうひとつは、元ペルーフジモリ大統領との出会いでした。ひょんな事から、ある方より、「フジモリさんが、今、チリで拘束されていて、いろいろ苦労が多いようだ。寺本さんは、今、チリに在住中なので、いろいろと生活面で面倒をみてほしい」との依頼がまさに、出会いの始まりでした。フジモリさんにお会いして、お話をするうちに、大変誠実・真面目で、話も面白く、フジモリさんも私のことを気に入ってくれたようで、打ち解けて話をするようになりました。フジモリさんの人柄・哲学・思考方法などいろいろと知ることが出来て、大変勉強になりました。9月21日にチリを離れ、ペルーに行かれましたが、これからが、フジモリさんにとっては、正念場となる事でしょう。

小野田さん・フジモリさんお二人とも失礼ですが老年期の方々です。しかし、その老人が、まったく老人らしくなくつやつや輝いている。これからの人生によいお手本を見ることが出来たと思いました。「一期一会」で08年もいろいろな人からPOWERをもらいたいと思っています。



フジモリさんとのスナップ


小野田さんとのスナップ


★小野寺 薫(22期)
皆様
新年明けましておめでとう御座います。
旧年中は何かとお世話になり有り難う御座いました。本年もよろしくお願い致します。

本年は、米国のサブプライムローンの問題に端を発した景気減速、ブット元首相の暗殺に代表されるパキスタンの政情不安、自民党の参議院選挙大敗に伴うねじれ国会、地球温暖化のポスト京都議定書への取り組みなど、多くの不安材料がありますが、末広がり.の2008年と働き者の干支・子年、に期待したいと思います。

皆様のご健勝をお祈り申し上げます。
昨年のMBIファミリディで中鉢さんに頂いたソニーのα100で撮った写真をお送り致します。南米に行って人類の英知を改めて認識しました。英知を後世に残す事が我々の仕事だと思います。



ナスカの地上絵をセスナから



鳥の名前は不肖


地上絵にもありペルーでは有名なハチ鳥

★當麻 多才治(22期)
★趣味
花と野菜育てを楽しみます。
庭も完成しないうちに20坪の菜園用土地を借りました。ゴルフクラブの代わりに鍬を持ち、「地球の皮むき」です。豆、イチゴ、パセリの苗を植えて、ジャーマンアイリスやアスチルベ、菊、アジサイなど庭で成長し、捨てるのが可愛そうな花もみんな畑に持ちこんでいます。晴れても、雨が降っても嬉しいこのごろです。枯葉、生ごみも畑に持参し、焼却ごみを減らしています。今年の畑はまだ花と野菜の保育所と再生工場ですが、その次の春には「インフィオラータ・華絵」が出来るように工夫したいと思います。

★仕事
金融技術が「国技」となり、金融立国が進むように東京金融商品取引所が世界の株式、ETF、商品などが自由に売買できる舞台、土俵となり、世界のお金が集まり、国民も東京にいて国際分散投資の成果を享受出来るように早くなればよいと思います。オンライントレード証券としても株式、投資信託の本業を固めた上で、先物や外国株などのメニューを充実し、他社では出来ないような投資家教育支援プログラムも積極的に提供したいと思います。

★同窓会
秋には22期の家族でそろって京都(関西MBIイベント)に行きたいと思います。どのような企画になるのか今から楽しみです。


★大東 敏治(24期)
明けましておめでとうございます。

今年はますます健康に気をつけて体力を養います。昨年2月の東京マラソンで喉を痛めてしばらく声が出なくなり、抵抗力が落ちてきたことを実感しました。それからは、できるだけ近くの川や野原や田舎に出かけて、自然から「気」をもらうように心がけるようにしました。おかげでその後は体調も良好です。また、平素調べごとがあって気が乗るとつい夜遅くまで没頭してしまうのですが、これも翌朝に応えるようになりました。

これからはぐっと抑えて、楽しみを翌日に先延ばしするようにします。
「いつまでも若い、好奇心もある」と自分に言い聞かせながら、若さや好奇心を過信しないように、アクセルとブレーキをうまくコントロールするように心がけたいと考えています。


★仁川 勲(28期)
MBIの皆さん、新年おめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年4月から釧路に単身赴任していますが、年末・年始は札幌でゆっくり過ごしています。昨年の今頃は、釧路への転勤が未だ判明していなかったため、2007年の抱負は大幅な変更を強いられましたが、2008年は心機一転、次のことにチャレンジする予定です。

1. 道東の自然を満喫すること。
釧路は世界遺産に登録されている知床をはじめ、ラムサール条約の釧路湿原や阿寒湖・摩周湖等道東観光の拠点となっています。温暖化による地球環境の変化が問題となっていますが、釧路湿原の動植物に触れて自然保護の大切さを実感しています。特に、一時は数十羽に減少した「丹頂鶴」が地元住民の保護活動により、千羽程度に増えていることは喜ばしいことです。冬は零下20度にもなる釧路湿原で餌を捕ることができない丹頂鶴にトウモロコシ等の給餌が行われていますが、そこで見る丹頂鶴の姿・行動は優雅であり、カメラ好きにとっては格好の被写体となります。1〜3月は、彼等の美しい飛行や「求愛ダンス」のシャッターチャンスを求めて、給餌場へ通うことになりそうです。



早春の摩周湖



丹頂の飛翔



ハマナスの花


霧多布湿原

2. ゴルフの回数を増やすこと。
昨年は釧路へ転勤し、男性4名、女性2名の職場のため、一緒にゴルフをする仲間を探すのに苦労したこともあり、回数が半減しました。北海道らしい雄大なコースもあり、夏でも快適なプレーができるので、今年は回数を増やしたいとゴルフ仲間を増やす手を打っています。昨年秋に購入した08年対応のドライバーも、思っていた以上に早くなじめたことから、今年は回数の増加と共にスコアの改善にも注力したいと思っています。


★菅野 妙子
新年おめでとうございます。

昨年11月、大学の仕事関係でWorld MBA Tourに加わり、香港、北京、上海と回ってきました。いずれの都市も世界的な大都市に成長しており、日本はいずれ追い越されるのでは、と思うほどでした。東京に戻りひとつだけホッとしたのは、東京の空気の"良さ"です。東京の空気は汚染されていると思っていましたが、香港、北京、上海の空気と比べたらかなりきれいです。思い切り深呼吸ができます。

今後、環境問題は世界的に大きなテーマになると思います。日本は環境立国として、もっと自信を持って日本の技術力とともに環境対策にリーダーシップを発揮すべきでしょう。そう思っているときに12月の日経の「経済教室」で、マッキンゼー日本支社長のエアン・ショー氏とディレクターの本田桂子氏が同じようなことを論じておられました。(「グローバルリーダーとしての日本−存在感発揮、環境を軸に」、日本経済新聞、2007年12月5日付)

昨年の5月の連休に久し振りにニューヨークへ行ってきました。ニューヨークでは、半数以上の皆さんもご存知のバーバラ・スタインに会い、彼女の別荘があるイーストハンプトンでのんびりとしてきました。下の写真は、イーストハンプトンの海岸で、バーバラと一緒に撮ったものです。彼女は相変わらずお若いですね。



ニューヨーク・イーストハンプトン海岸にてバーバラと

2008年もMBI同窓会の活性化に時間のある限り貢献したいと思いますので、今年もどうぞよろしくお願い致します。


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